jump to navigation

メタセコとXとPMXとMMDの表示のメモ 2015/07/08

Posted by dbot in MMDのメモ.
Tags: ,
trackback

メタセコで作成したモデルにボーン入れてウェイト塗り終わりました。

Xファイル(メタセコ出力)
 

PMXファイル(上記をPMXeで読みこみ、PMX出力)

あまりの、のっぺりさにorz

PMXeで作業しているときにうすうす気が付いていましたが、MMDで読み込んでみると泣けますね。

比較

A:Xファイル(メタセコ出力)

     

 

B:PMXeでXファイル(A)読みこみ時、Emissive ->Ambientチェックあり


材質
読込時、指定

 

C:PMXeでXファイル(A)読みこみ時、Emissive ->Ambientチェックなし

材質
読込時、指定

 

D:メタセコプラグインでPMX出力

材質  

Keynote
ExportPMD (PMX対応版)

https://maniacbamboo.wordpress.com/2015/07/02/%e3%83%a1%e3%82%bf%e3%82%bb%e3%82%b3%e3%81%a7pmdpmx%e5%bd%a2%e5%bc%8f%e5%87%ba%e5%8a%9b/

いつも材質の反射色・環境色で調整していましたが、立体感はToonの指定が大きいようです。

並べてみる

 

メタセコプラグインでPMX出力したものを使うのがよさそうです。

 

なんとなく気になったのでメタセコのXファイルの中身を確認

 

あれ?PMX(B)の材質を同じ値?

もしやと、PMX(B)をPMXeでXファイルに出力
 

えー;;

 

使用ver
Metasequoia Ver3.1.4

PMXe 0.2.1.8
MMD Ver9.26

広告

コメント»

No comments yet — be the first.

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。