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CSScript 2013/04/21

Posted by dbot in MMDのメモ.
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自分には関係のないことだと無視してました。

 

プラグインのデバック、修正した場合PMDeの再起動が必要となります。

CSScriptで記述してからの方がよさそうです。

 

PMDe→「編集」→「プラグイン」→「CSScript」→「C#スプリクト」

記述チェック:「ビルド」→「ビルド確認」

実行:「ビルド」→「実行」(ビルド無しで実行可)

記述の参考:「表示」→「サンプルスクリプト」

ソース保存:「ファイル」→「スクリプト保存」

dll作成:「ファイル」→「プラグインdll生成」

CSScriptのプラグイン名は「CSScript生成プラグイン」固定です。

 

最初の画面 (一般形式)

20130420001

PMDEプラグインの作り方で配布されているC#のソースをペタコラ
http://ch.nicovideo.jp/t0r0/blomaga/ar152399

20130421100

20130421101

 

①using文(記述不要)

②変数の定義

※IPXPmxViewConnectorはコメントアウト(または削除)
CSScriptでは定義されていない為、エラーとなる。

③変数の値格納

④実際の処理記述

⑤モデル・画面の更新(記述しないと、PMDe上で反映されない。)

⑥関数の記述:赤の「}」の間に記述

記述されている処理(④⑤⑥)はBoneSampleの関数です。

 

【ソース】
スクリプトファイルは拡張子cxで保存されます。
記述した処理以外にもいろいろ出力されます。
<FullCodeText> ~</FullCodeText>
この間のソースが記述した内容

【Visual Studio】
namespaceの記述が必要。
using文の後→ namespace BoneSample {
処理の終わりに〆→ }

IPXPmxViewConnectorは必要に応じてコメントアウトから戻す。

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