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めもめも 2011/03/11

Posted by dbot in 雑記, MMDのメモ.
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アクセサリの読込順
指定されたXファイルが存在する場合、そのXファイルを読込む
指定されたXファイルが存在しない場合、vacファイルを読込、そこで指定されたXファイルを読込む

というわけで
vacファイルを使うと、MMDで設定し直さなくとも別のXファイルに切り替えられます。
もっとも
新しいアクセサリを元々のXファイル名で書き出せば同じ結果になると思われます。
(多分Xファイルの同一性チェックはしてない)

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